セフレをPCMAXで募集する

2019年08月26日

PCMAXでセフレの作り方を覚えた童貞だった僕に2人のセフレが出来るまで
セフレをPCMAXで募集することには何の罪悪感も覚えない。そもそも、セフレと言う存在は悪でも何でもないからだ。どうしても「体だけの関係」「愛のない行為」と抵抗をあらわにする人間が存在するものだが、そんなものはセフレができない男のやっかみである。「恥ずか嫉妬」だ。
人間は自分のできないことがあれば、他者に理由を求めようとする。僕はセフレをPCMAXで募集することで充実したセックスライフを送っている人間であり、素直にこんな僕に憧れを抱いたり目指したりすればいいものを、僕を批判したり嘲りの目で見たりするような人間は多い。人間のカスのような奴らだ。
もっとも万事が上手く行くとは限らない。PCMAXでセフレを作れる確率は高いと言うだけであり、必ずできるとは限らない。僕だって一朝一夕にセフレができたわけではない。ネットで知り合ったPくんも僕の話を聞いて、セフレをPCMAXで募集することを始めた内の一人だ。ちなみに、これが一般男性の正常な行動である。確率論であれば高い方になびくのは至極自然な原理だ。
ただし、Pくんは下手を打った。何も考えずにクリックしているだけでセフレができれば苦労はしない。お手軽な手段でセフレを得ようとしたPくんは、結局生活費をつぎ込んだだけでついにセフレとは出会えなかった。恨むべきは自分の浅はかさなのに、あろうことかPくんは怒りの矛先を僕に向けてきたのである。気づけば、ネットには僕への誹謗中傷に溢れていた。まるでセフレを作ることが犯罪者の行為であるかのように、Pくんは僕に嫉妬の感情を向けたのだ。バカを通り越して憐みさえ感じる。しかし、それで彼の鬱憤が晴れるならそれでいい。なぜならば、そんな書き込みを僕は気にしないからだ。
今日もセフレとセックスを楽しんできた。PCMAXを利用して出会いを果たした僕たちは、PCMAXではなくてお互いのことを見ているのだから世間体などは意味ないのである。Pくんにセフレができず彼の心がねじ曲がってしまったのは、PCMAXに利用されたからなのである。
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